2011年04月08日

虚無と虚実〜3.11からの教訓A〜

知らず知らずのうちに蝕まれていた。
それは強引に一言でいうなら、「ストレス」ってことになるんだろう。
でも、人間の負の感情なんて、そんな単純に仕分けたりなんかできない。

3月11日に未曾有の大震災が日本を襲ってもうすぐ1ヶ月が経とうとしている。
この間、何か好転した事態がひとつでもあったかと言うと、きっと何一つない。
被災者、要救助者が何万人と救われた、高速道路が通じた、義援金がたくさん集まった、と見ることもできるけど、でも、それが好転かと言うと、決してそうではない。
ネガティブなことを言いたいわけじゃない。
現実としてそうだ、ということだ。

増え続ける行方不明者・死者の数。
次第に深刻化していく原発の現状。
虚実の世界で飛び交う悪意、反発、揶揄、嘲笑、叱咤…繰り返される罵詈雑言の数々。
結果として溢れ出す虚無の闇。

日本中が大変な中で、個人的な話をするのは恐縮だけど、記しておきたい。
自分自身のクライシスを二度と繰り返さないために。

そう、あの日までのボクは、自分自身が強くあろうとするその中で、
いつしか脆く崩れていく自分の魂に気がついていなかった。

地震の影響で、例年になく早く雪山が閉山しスノーボードが出来なくなった。
節電のためとは言え、体育館が使用出来ず、向こう2ヶ月のバスケが中止になった。
それについては何も声を上げることなく、静観した。
言ってどうにかなるものでもない。
被災地の現状を思えば当然だった。

その後も、TVからは想像を絶するばかりの映像のリピート。
ネットでは正誤の判断もつかない情報が一気に溢れた。
東京でも余震は絶えず、店では品薄状態が続いた。
水道水の放射線だかの基準値がどうこうと言う。
この状況をどうしろと言うのだ?
やっぱり静観するしかなかった。

だからといって仕事が休みになるわけではない。
取材対象を追いかけて、西へ東へ飛び回った。
別に震災についての取材じゃない。
「こんなときに何をしてるんだ、オレは…」
何度も疑問が頭を掠めた。
それでも仕事を投げ出すことは出来ない。
精神的にギリギリのバランスの中にいた。

そんな中、信じられないことが起きた。
原発から放射能が垂れ流され、海が汚されていく…
この上サーフィンまで奪おうと言うのか?
誰かに何かの文句を言いたかったワケじゃない。
誰を恨んだワケでもない。
こんな状況なんだから、静観する以外に方法はないと頭ではわかっていた。
それでも、ふざけるなと思わずにはいられなかった。
拒み続けていた虚無がボクを包んだ。

このときがボクの限界だったのだろう。
冷静を保ち、客観のみで情報を処理する限界にきていた。

そして、その限界まできたボクの負の感情は、酒を飲むことによって簡単に爆発した。
溢れ出した虚無に押し流されるのは簡単だった。

限界を超えた負の感情の矛先は、自分の一番大切な人に向けられた…
自分自身、今でこそ最低だったと思えるけど、そのときはそれどころじゃなかった。
完全に魂が剥き出しになっていた。

もう、何を主張したいのかもわかってなかった。
ただ、酔いに任せて孤独を嘆き、感情に任せて激昂した。
憤怒、葛藤、悲嘆、不信、恐怖、苦悩、苦悶…簡単に言葉として表現できない感情が次から次へと溢れてきた。
恥も外聞もなく、なりふり構わず叫んでいた。
そして、あとに残ったのは、やっぱり虚無だけだった。

虚しさを抱えたまま、さらに二日が過ぎた。
魂が風化しそうだった。

そんなボクを救ってくれたのは、大切な人が綴った、飾らない本音の言葉たちだった。

そこには決して美しい言葉は並んでいなかった。
批難も反発も含まれていた。
本音に継ぐ、本音。
だからこそ美しかった。
だからこそ魂に届いた。
救われた。

それはある意味、自分の声が相手に届いた瞬間でもあった。

すっと魂が軽くなるのを感じた。
ああ、そういうことなんだ…
萎縮し、凝り固まっていた魂がほどけていった。

震災によって剥き出しになったボクの魂は、やはり、すり減り続け、
ぼろぼろのギリギリまでいっていた。

無理をしている自分に気がつき、自分の弱さに打ちのめされた。
でも、それに気がつくことで救われたんだ。
気づかせてくれることで、救ってもらったんだ。

リセットボタンってわけじゃない。
これまでをふくめて、これからが作られていく。
でも、その中で、新たに作られていくものもある。

すべてを受け入れることで、解放されていく。
それは自分の無理や弱さも受け入れるってことだ。
いくら魂がすり減っても、砕かれない限り再生は可能だ。
砕ける前に、再生することが大事だ。

簡単なことじゃない。
また魂はすり減っていくかもしれない。
だから、そうさせないためにもこれを記す。
自分への戒めとして、今後の糧として。

一日一日の積み重ねが未来を作っていくなら、出来るだけ素敵な一日を積み上げたい。
たとえその積み重ねが歪でも、自分が満足できるものならいい。

真の意味での復興って、きっと魂の再生の話。
これから語り継がれていくのは、日本人の魂の物語。

今日、ボクはその、1億3千分の1を記す。



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2011年04月11日

PLAYSTYLE 002 振り出しに戻る



4月9日(土)/BEATER@墨田区総合体育館

一か月以上ぶりにバスケ。
震災以降ではもちろん初。

カラダが鈍りまくっているのは実感していた。
体重も3〜4キロ増えてたしね。

調子が上がりつつあったジャンプシュートはやっぱり元通り、全く入らなくなっていた。

振り出しに戻る…

ま、そんなもんだ。

スナップをもっと効かせつつ、ギュっと止まって、バッと打つ。

イメージは出来てるんだ。

カラダが付いてきてないだけだ。

また少しずつ頑張ろう。


バスケが出来ることの幸せをかみしめつつ、今日も仕事に追われてみる。


このバスケがなかった一か月で古本のスラムダンク単行本を古本屋に売り、
あらためてスラムダンク完全版を買い直した。

スラムダンクを読むと上がる。

震災で委縮していた心が少しだけ解放された。


今なら三井の気持ちが痛いほどわかるよ。

「安西先生…バスケが…バスケがしたいです…」
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2011年04月12日

悪人




同名小説で原作があるらしい。

人間の愛と、真の意味での「悪人」は誰なのか?を問う作品。

原作はミステリーらしいけど、映画ではミステリー感はない。

深津っちゃんと、ブッキーが惹かれあっていく、その過程が描き切れてないと思うんだけど…

映画2時間で収めるのにはムリがあったんじゃなかろうか?


そのワリには随所でちょいちょい展開がだるかった。

群像劇的にする必要はあったのだろうか?

そのあたりが外国受けしそうなのか?

正直、役者の演技力だけで見せている感が否めない。


これはたぶん、原作小説を読む方がいいと思う。

テーマが深く、出演者もいいだけにあまりに惜しい。

ドラマ化した方がはまったかもね。

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2011年04月13日

デモと選挙〜3.11からの教訓B〜

4月10日(日)

高円寺でデモが行われた。

「素人の乱」という発起人の呼びかけで行われたこのデモは、
道行く多くの人も飲み込み、最終的には1万5千人もの人が参加したと言う。

デモ自体には反対ではない。

主義も主張も、声を出さなければ伝わらない。

個々の小さなつぶやきも、集まれば大きな叫びに変わる。

「今のままじゃダメだ」

そう叫び、祈る群衆の姿が目に焼きついた。


一方で疑問も残る。

一体あれは何のデモだったのか、と。

反原発?

いや、確かに最初はそうだった。

そうしたプラカードを多く手にした人たちがいたからだ。

主義、主張を歌にのせることも悪くない。

耳にに残るし、がなりたてる騒音よりは聞いていて楽しい。


が、太鼓をたたきならし、リズムに乗ることは主義か?

言葉を使わず、楽器のみで伝える主張は何か?

最後の駅前の光景は、ただのお祭りだった。


だからこそいい、という人もいるかもしれない。

別にダメだという気はない。

ただ、ちょっと残念だっただけだ。


すくなくとも、現状から立ち上がろうとしたことは素晴らしいことだと思う。

人のつながり、集まりが膨大なエネルギーになるのを目の当たりにした一日だった。


奇しくも同日が都知事選だった。

その投票率の低さに愕然とした。

デモにあれだけの人が集まったのだ。

「日本を変えたい」

その根底に流れる想いが作り出したデモだったと思う。

でも、その想いが選挙に反映されることはなかった。


もちろん、デモに行ったひとが全員選挙にも行っていたとして、
それでも東京都民の多くが(実に有権者の50%以上が)選挙に行かなかったワケだ。

残念としか言いようがない。


主義・主張を叫び、デモをすることで日本を変えられるのかと言うと、
変えられるかもしれないし、変えられないかもしれない。

でも、すぐには変えられることはないだろう。
このデモが一過性のお祭り騒ぎであればなおさらだ。

選挙でも変えられないって?

そうかも知れない。

でも、変えられるかも知れない。

少なくとも、既存のルールにのっとった、
一番最初に取らなくてはならない「反」の意思表示は選挙だ。

東京都のトップになる人が「原発」について(別に原発に限ったことではないが、わかりやすいので一応)どんな意見を持っているか知っていることが大事で、それに対して賛成か反対か、その意思表示をしないことには、今の政治システムでは何も変わらない。


投票したい人がいない、と言う?

白票だって重要な一票だ。

これはリーダー不在の意思表示だ。

たとえ自分の1票でも、デモと同じで集まればでかくなる。

時の為政者が白票の存在とその人数を無視できなくなるほど多くなれば、それは明確な意思表示だ。
何かを変えるきっかけになるかもしれない。
少なくとも、投票を棄権するより、まだ何かを起こせる可能性がある。

何かを変えなければ、何も変わらない。

自分が変わらなければ、他人は変えられない。

個が変わらなければ、集合体も変わらない。


投票したい人がいないなら、まず棄権から白票に変えよう。

その次は投票したい人を探せばいい。

立候補者からである必要はない。

身近に、こんな人に政治家になってほしい、と思える人を探せばいい。

炊きつければいい。

すでにそこであなたは政治から無関心ではない。


政治的無関心を埋めるすべはいくらでもある。

政治を学ぶことだけがすべてじゃない。

日本の、社会の、東京都の未来は無関心からは何も成り立たない。

今こそ、日本が、つまりは個々人が変わるチャンスだ。

日本人は歴史の曲がり角で、大きな過渡期にいる。

それだけは間違いない。




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2011年04月14日

インシテミル




登場人物が決められた時間とルールの中で殺しあう、よくある設定の映画。

一昔前の「バトルロワイヤル」の焼き増しみたいな。

しかし、よくここまで豪華な出演者集めたな…

ま、このくらい豪華でないとなかなか見てもらえないのかもしんない。

個人的には死体を見つけたときの石原さとみの演技が秀逸。


っても、けっこうおもしろかった。

設定の荒さや、強引な展開が否めない部分もあったけど、伏線とその回収も含めてなかなか。

オチがいまいちだったのが残念。

ま、この手のミステリーだかサスペンスだがはやり尽くされちゃってるから仕方ないのかも。

主人公だと思われる藤原竜也の活躍しなさすぎな感じに賛否が分かれるところかな。

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2011年04月15日

PLAYSTYLE 003 だからバスケは面白い。



4月11日(月)@大崎総合スポーツ施設

この日はバスケ仲間の会社チームのバスケに参加。

バスケ出来る環境が限られるなか、この誘いはありがたい。

震災前にはボールを購入し、前回のバスケでは新たにバスパンを購入していた。

新しいアイテムはどんどんやる気を与えてくれる。


やる気はある。

が、しかし相変わらずカラダは動かないワケで…

前回のバスケの筋肉痛も相まって、そりぁもう酷いワケで…

なんか右肩の筋も痛めてるみたいで、まったくシュートが入らない。

自分でも唖然とするほど入らない。


それでもバスケは楽しい。

5分ゲームで走りまくり。

まぁ、ほとんど歩いてたけど。


最後に1本3Pが入った。

あのシュートの集中力は高かったな。

あれだよあれ。


それ以外はもう笑うほどひどい。

ドリブルシュートもはずしたし。


山王戦でダメダメなゴリのシュートを見た魚住のセリフ。

「ぬわんだ! そのシュートは!」

もはやそんな感じ。


あ〜もっとバスケしたいなぁ…


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2011年04月16日

ソラニン




モラトリアム。

大好きなテーマだな。

それはある意味、「自由」とギリギリのせめぎ合いをしている、青春最後の抵抗。

自分自身がそんな中を生きてきた。

いまですら、それに対して憧れに似た哀愁のようなものを感じる。


大学を卒業しても音楽をあきらめきれず、かといって本気にもなれない男。

やる気を出してもなにも変わらない日常。

薄く霞がかったような毎日の中で、生きている実感はあるのか?

でも、じゃあ、就職して、好きでもない仕事をやり続けることに生きがいはあるのか?


話のテーマも、展開も、どれもよくある話。

でも、それは映画としてよくあるというよりも、僕らの日常としてよくある話。

だから魅かれる。


宮崎おあいの演技もすごい。

彼女は歌さえも演じてしまうんだ。

歌の上手さとか、そんなんじゃない。

圧倒的な存在感でそこにいる。

鳥肌がたった。


泣く映画じゃない。

大笑いする映画じゃない。

社会に対して憤ったり、ルールを無視して暴れる映画でもない。

ただ、普通の日常を切り取った、ごく普通の映画。

だからこそしっとりと心に降りてくる。


自分の心の片隅に、まだ僅かに残っていた青春の欠片が微かに燻る。

モラトリアム。

その響きは、三十路を越えた今でも甘美だ。


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2011年04月19日

PLAYSTYLE 004 集中力

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4月18日(月)@大崎総合スポーツ施設

先週に引き続き、平日大崎バスケ。

4月に入ってから、仕事の忙しさを縫うようにして週一回くらいはバスケに行けてる。

われながらなかなかがんばる。

コンスタントに続けないと、すぐダメダメになっちまうからなぁ

週3回くらい行けたら言うことないのに(笑)

ま、それは無理だし、なによりこの状況の中でバスケが出来るってのはありがたいこと。

感謝、感謝。


この日もカラダのキレはいまいち。

見事にノーマークの庶民シュートをはずした。

この病気はなかなか治らん…


集中力がなくなってきたな、と感じたラスト2ゲーム。

パスミスはするし、ディフェンスはしないし、勝てないし、こりゃまずい。

そこで一念発起。

最後は集中してガチで勝ちに行くことに。

カラダは動かないんだけどね。

「20分後にぶっ倒れても、歩けなくなってもいい…」

海南戦に挑む赤木の気分。

集中、と言い聞かし、全力を注いでみる。

とりあえずシュート何本か入った。

ラストのジャンプシュートもいい感じだった。

やっぱり集中力は大事だな…


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2011年04月21日

33歳からのルール/小倉宏



29歳になったくらいのときに出会った本。

ちょうどフリーをやめ、再度会社に所属したときだ。

生活から仕事、食事などについての細かいルールなんだけど、
けっこう大きな影響を受けてきた本のひとつ。

つい最近も読み返してみた。

いったいいくつのルールを達成できてるだろうか…

初めて読んだときは半分にも満たない自分の中のルール。

けっこう実践できるようになったものも多い。

これから更に注意しなくちゃならないルールもある。

33歳まであと1年と2カ月。

光陰矢のごとし。


100あるルールのうち、気にいってるし今後も実践したいマイルールベスト10

ルール10:おじさんになるな

ルール20:緊急でない重要事項で人生が変わる

ルール57:被害者のふりを演じるな

ルール58:プチ自慢禁止

ルール71:30代はマンションを買うな

ルール75:お気に入りのペンと時計を持て

ルール83:一流に触れよ

ルール92:それは投資か?

ルール98:ちょっと高めの方を買え

ルール99:買うより捨てろ

posted by Andy★ at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | Reviews | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月26日

PLAYSTYLE 005 ハイレベル



4月24日(日)/BEATER@巣鴨体育館

ひさびさのBEATER参加。

練習試合を含め、13時から17時までがっつりバスケ。

このチームはバスケに対する意識が高い対戦相手のレベルも高い。

もうちょい動けないと足手まといでつらいな…


4月の頭に負傷した右肩がたまにイタイ。

筋をやったらしく、なんだか寝違えたような痛み。

ま、その痛みとは無関係に相変わらずシュートは入らない。

シューティングで打ってる感じでは悪くない。

最近はスナップも効いてるし、ボールの軌道も安定してきた。

でも、試合では入らない。

急激なストップからのジャンプショット。

これが入らないと自分が通用するプレイスタイルはない。

筋力がたりないんだな。

体幹と下半身(脹脛)が弱いから流れてるんだろな。

だから微差が修正できない。

筋トレとシューティング、両方やらなきゃだめなんだけどなぁ…

仮面ライダーの腹筋とガンダムの脚を取り戻したい。

高校でバスケ現役の頃のベスト体重が64キロ。

そっから筋肉がごっそり落ちて、大学入学時は体重が60キロを切っていた。

今は脂肪がついて65キロ…油断するとすぐ68キロ…

70キロが手招きしている。

いかん、いかん!

まずは脂肪を削って62キロ。

そっから筋肉で64キロ。

これを目標に頑張ろう。

とりあえず…7月一杯での完成を目指すか。


つかさ、レベルの高いバスケをやるたびにやる気が大炎上だよね…

始めたばかりの1年前は、ちょいと遊びでやる程度にしか考えてなかったのに(笑)


ま、仕方ない。

赤木キャプテンの名言。

「最後に笑うためにも死ぬ気でプレーしろよ!お前ら!」

結局そういうことだ。

posted by Andy★ at 01:13| Comment(0) | TrackBack(0) | BasketBall | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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