2012年02月12日

佐藤可士和の超整理術/佐藤可士和

【送料無料】佐藤可士和の超整理術

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以前購入した電子書籍をようやく読了。

知る人ぞ知る、クリエイティブ・ディレクター、佐藤可士和さんの書いた整理術の本。

なかなか面白かった。

「空間」「情報」「思考」それぞれの整理の方法を自らの手がけた仕事と一緒に紹介している。

あらためて佐藤可士和さんの凄さを知る本でもあった。

ただオシャレなロゴをデザインしてるってワケじゃないんだなぁ…

売れっ子ってやっぱ一次元上の思考法をもってるなぁ…と。

とりあえず、まねできそうなとこからまねしてみる。

ってことで、「空間」の整理。

会社のデスクと自宅のデスクを可能な限りシンプルにしてみる。

あとはカバン。

無駄に書類や機材ケーブルなんかを持ち歩いていたから、一掃しよう。

必要なものは必要なときにだけ持ち歩く。

これがなかなかできないけど、新鮮な思考はシンプルな行動に宿る。

「情報」そして「思考」の整理法へのスタートラインはそんなとこからなんだろな。

これは繰り返し読みたいと思える良書でした。

職業を問わずおススメ☆






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2012年02月13日

Free Run 002 バックカントリー in 箕輪山



2月8日(水)

この日も仕事のため福島入り。

バックカントリーのための下調べで箕輪山へ。

しかしバックカントリーって難しい。

何より、ツリーランがかなり困難だった。

やっぱり目の前の枝をくぐるときについブレーキをかけてしまう。

で、減速。

窪みを登れず、結局ハイクアップ…

キツカッタ…

バックカントリーとスキー場のスノボはまったくの別物。

この苦戦はある意味いい経験となりました。

本番大丈夫かな…

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2012年02月14日

Free Run 003 裏磐梯猫魔A



2月8日(木)

前日に引き続き、打ち合わせを兼ねて裏磐梯猫魔スキー場へ。

ここのナチュライディングコースは相変わらず楽しすぎ。

前日から振り続けたパウダースノーがいい感じに積もっていたこともあり、
ウハウハのフリーラン。

しかしカラダの衰えはいかんともしがたい。

出来れば今シーズン通いつめてパフォーマンスを取り戻したい。

そういう意味では、もう6〜7シーズンも使っているブーツを買い換えたい。

ってことで言うなら、板もビンも変えたい。

最近「YES」の板がかなり気になる。

ま、一年で何回通えるのかって疑問は大きいけど…



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2012年02月15日

超整理法の影響

以前読んだ、佐藤可士和の超整理法。

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この影響から、身の回りの“超整理”を始めてみた。

そうした行動を起こしたのには、一目惚れで小銭入れを手に入れたことが始まりとも言える。

デザイン、上質な肌触り、使いやすさ…完璧だった。

本当は黒がほしかったけど、品切れ。

でも関係ない。

実は以前から、小銭とお札は分けたいと思っていたんだけど、
なかなかいい感じの小銭入れを見つけるには至ってなかった。

ちなみに、小銭入れを持ちたいと思ったのは、これもまた、以前に呼んだこの本の影響。



それに可士和さんの超整理法と小銭入れとの出会いが化学反応を起こした。

そんなわけで、財布の中身を整理し、カバンの中身を整理し、さらに机周りを整理した。


スッキリした。


すると、自分の思考に新しい変化が始まった。

それはあくまで偶然に過ぎないのかもしれないけど、まさしく「思考」の超整理だった。



差し当たり、独立に向け自分にはやりたいことが山のようにある。

映像制作、編集、カメラ(動画・静止画)、HP作成、執筆。

それ以外にも趣味でサーフィン、スノボ、バスケ、ゴルフ…

イラストやデザイン、アフターエフェクトにフラッシュ、電子書籍にも興味がある。

でも、残念ながら時間がない。

正直、どれをやるにも圧倒的に時間が足りない。

どこかで取捨選択、つまりは整理をしなくちゃいけなかったんだ。

でも、それが出来てなかった。

スケジュールを組むことで、なんとなく、無理やりにでも出来るような気がしていたけど、
実際にはそこに通常の業務も入ってくるんだから、全てをこなすには一日48時間くらい必要になる。

そんなわかっているけど捨てきれない思考をあっと言う間に整理してくれたのが、
今回の著書「超整理法」との出会いであり、GANZOの小銭入れとの出会いだった。

さて、ではどう整理したのか?

ごくごく簡単。

一言で言うと「全てを捨てた」。

つまりは、通常業務のみを残して、全てをやらないことにしたのだ。


それで満足できるのか?

それで独立できるのか?


もっと思考を整理していく。


まずは今の通常業務のクオリティを上げることに専念する。

つまりそれは、その先にいろいろな能力(やりたいこと)を求めることになる。

求めたとき、そこからそれ(やりたいこと)を自分のものにすべく努力する。


単純に優先順位をそう付け直しただけ。

いつ使うことになるかわからないアフターエフェクトやフラッシュを
今のどこかの時間に押し込めても、どうせ中途ハンパになる。

ならいっそ、必要性を感じるまでほったらかそうということ。

これを頭の中で考えただけで、一気に楽になった。

あれこれ気にしたり、勉強をする必要がなくなったから、本業に集中できる。

つまりは、演出をもっと勉強できるということ。

いや、これはしなくてはならないことでもある。


正直、これまではいろいろと思考が分散して、本業である演出をちゃんと勉強してこなかった。

ある意味、おろそかにしていたとも言えるかもしれない。

でもそれでは(やりたいこと)なんてもっと成り立たない。

実は、カメラも、アフターエフェクトも、編集も、どれも演出の延長線上にあるもの。

演出がしっかりしなくては、どの能力も小手先に終わってしまう可能性が高い。

(そのうちの一つを本業化することも選択枝としてはあるのだが)

そういう意味では、まずはしっかり土台を固めようということ。

もっともっと演出を勉強しようということ。

それが今後の発展につながっていくはずだから。


で、その被写体として、趣味であるサーフィンやスノボやバスケやゴルフを使っていけばいい。

そう考えることで、ばらばらだった自分の趣味思考、
やりたいこと、興味関心が一つの線になってつながった。


今までは、中心に本業がいての放射状の発想思考。

でも今は、全てを本業で貫く、一直線上の思考。

実に単純な思考の整理。

でも、ものすごく楽になった。

いまやるべきこと、やりたいことが絞られた。


不思議と、今まで以上のやる気がみなぎってきた。

こんなこと書いてる暇なんて、今までの思考ならとてもなかった。

でも、整理されたら、書き出しておいたほうがいい気がした。

そのほうが、今後ぶれないだろうし、安定する。

そうなればきっと、いいアイディアも浮かぶはず。


よし、スッキリ☆

今日も一日がんばろう!


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2012年02月25日

脱原発 〜3.11からの教訓D〜

ツイッターで一気につぶやいた思考の整理と加筆。

原発事故以来、電気と原発について考えてきた。
どう捉え、何が「自分のなかで」正しいのか、その答えを探してきた。
ようやくその答えが自分の中で見えてきた。

原発はいらない。

人間が豊かに生きるために必要な本質は、原発から生み出される無限の電気ではなく、分相応という暮らしの中にある。

電力不足とは、言うなら無理に、過剰に、強欲に利便を求めた結果の罪と罰でしかない。
ありあまる電力を作り出すための原発はいらない。
あるだけのものの中で、豊かに生きることは間違いなく出来る。

原発に変わる代替案がないと言う?

政府の政策に代替案を求めるより、出来ることから…まずはムダな電気を減らしてみればいい。
便座、自販機、垂れ流しのテレビ、エアコン、照明…

個人レベルでいくらでもやることはあるし、知恵とは、そのためにある。

でも、もっと考えなくちゃいけないこともある。
実際本当に代替案はないのか?ということ。

無いわけはない。

自分は技術者でも評論家でもないから、詳しい話はできないけど、目で見てわかるものがある。
太陽光、水力、風力。それこそ無限のエネルギーは地球にある。
でも何故かそれは代替案エネルギーとして足りないと言われる。その理由は、エネルギーとして足りないのではなく、原料が無料なせいでお金にならないから。利権が発生しないから。

今回ロケしたインドの思想家の話。
我々には太陽も、雨(水)も、風も、溢れるほどに手に入れることができるのに、それを電気に変えない。
そればかりか、ガソリンを輸送するためにガソリンを使い、原発を作るために電気を必要とする。
まさに愚かな人間の矛盾。その根底には一部の人間のエゴしかない。 

もし、我々がほんの少し気づき、エゴを減らすことが出来るなら…
便座の冷たさをガマンし、自販機を不要とし、コンビニの照明を減らし…たったそれだけのことで、原発がいらなくなり、自然エネルギーから得る電力だけで充分まかなえるようになる。

逆に、充分にまかなえるまで電気を抑えても、我々が感じる不便なんて微々たるもの。
むしろ、それで不便を感じる暮らしは異常とも言える。

家の中に爆弾を抱え、ムダな電気を垂れ流して生きるのが幸せか?
自然が与えてくれる、あるだけのエネルギーの範囲内で生きていくのと、どちらが幸せか?
最後は価値観でしかないけど、そういうコトだ。

そして、実は原発の電気も無限ではないことを最近知った。
原料となるウランもいつかは枯渇する。
それなのに、数万年以上かかっても処理しきれない核廃棄物をせっせと作りつづけるという矛盾。
未来に向けて、なにひとついいことが無いのに、それでも原発の電気にしがみつくのは人間のエゴでしかない。

何も江戸時代の暮らしに戻そうなんて主張をしているわけではない。
今、あるものをその範囲内で上手く使おう、と考えるだけで、それは足る。

ガソリンもウランも、何もなくなっても、地球上に太陽も雨も風も、いつまでも存在し続けるだろうし、その恵みを上手く活かす知恵を人間は持っているはず。

変わろうとする意識が人を変える。
行動を変える。
生活を変える。

一年かけて、ようやく自分の考えがまとまり始めた。

脱原発。

引き続き勉強していこう。


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2012年02月26日

Free Run 004 裏磐梯猫魔B〜YES.福島!〜



2月19日(日)裏磐梯猫魔スキー場

ついに開催されたスノボイベント・YES福島! 最高でした。

ライダーとファンとが一体となっての大盛り上がり。

もっと自分も滑りたかった!

とは思いつつも、そこは仕事(笑)

またあらためて裏磐梯猫魔に遊びに行きたいと思ってます。

それにしても、福島であんな最高なパウダースノーに出会えるとは思ってもみなかった。

なんとなくべた雪のイメージがあったけど、全然。

なんでも北海道にも負けない雪質なんだとか。

あの雪の楽しさを覚えたら、なかなか湯沢の方に行かなくなるなぁ…

とにもかくにも、スノボシーズンラストスパート!

3月には絶対プライベートですべりに行くぞ!!




YESの板で!

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2012年02月27日

Live my own way

最近、仕事で魅力的な人に数多く会う。

そのたびに刺激を受け、心新たに自分自身へと向き合うことが出来る。

今回取材したプロスノーボーダーもそうだった。

言うなれば、その仲間たち全てがそうだった。

全てにおいて全力で遊ぶその姿勢は、自分がいつしか忘れかけていた、自分を構成する大切な要素だった。

「楽しさ」に勝る価値観はない。

仕事においても、プライベートにおいても。

そして、彼らにとっては、そんな区分けさえも存在していなかった。

楽しいことを続けることに、仕事もプライベートも存在していないのだ。

衝撃的だった。

かつての自分ですら、そこまで「楽しみ」を追求できていたのかと思い直してみた。

すると、どこかで「仕事」と「プライベート」を完全に切り離そうとしている自分に気がついた。


それはつまり、自分に無理をさせていたことに他ならない。

「仕事だから」と割り切り、自分を殺すことは楽しくない。

それは、イヤな仕事を「勉強だから」、と受け入れることとはまた違う。

「仕事だから」と一線を引き、自分から心を開かないことを指す。


衝突を恐れるよりまえに回避し、なんとなくで進めていく仕事が楽しいわけはない。

自分はこうしたいんだと声高に叫び、共感し、共同で進んでいくことこそが「楽しさ」の本質なんだから。

自分らしく生きる、とは、仕事モードだとか、プライベートモードだとか、そんな線引きのうちには存在しない。

自由で、気ままで、全力で、だから仲間がいて、夢があって、今を楽しめる。


いつしか自分で自分に、「学ぶためには自分を殺す必要がある」と暗示をかけていたように思える。

そうじゃなかった。

学ぶにしても、遊ぶにしても、働くにしても、休憩するにしても、心が正しく楽しめてない限りは楽しくない。

逆に、全てのことにおいて楽しめるのであれば、それこそが自分らしく生きていけているということ。

今回、彼らに出会えて、心から良かったと思う。

二分されていた自分という虚像を統合すること。

それはつまり、仕事においての似非優等生な自分をやめるということ。

自分が自分であるために、自分を殺すのはやめる。


それで上手くいかなかったって気にしない。

だってそれは、周囲にいたのが自分の本当の仲間じゃなかったってことだから。


自由に流れれば、おのずから大切なものは手に入る。

それで食っていければ、それでいい。

あと一年。

フリースタイルで学んでいこう。

それこそが自分自身の成長への鍵。


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2012年02月28日

欲しいものリスト☆

パソコン君ががんばって映像の書き出しをしてくれている間暇だから、
今欲しいものをリストアップしてみる。

まずはやっぱりYESのスノーボード。



これは来シーズン購入予定。

さて、それに先立ってほしいものが二つ。

一つ目はスノボのブーツ。



今までバートン一筋だったけど、次はちょっとディーラックスにしてみようかな…

今のバートンのブーツはもう6シーズンくらい越えてるからさすがに足が痛い。

クッション性ゼロ。

やっぱりスポーツに足元は大事だと思う。

さらにほしいのがウェアの上。

紺色系か黒系の渋いのがいいなぁ…



しかし、ここで問題がひとつ。

今シーズンのスノボは行けてあと1回。

そんな中、全部を新しく買う気にはなれない。

しかし、だからといって来シーズンに全てを買うとしても、それなりの金額は行く。

そうなると、1アイテムくらいは今シーズンに買っておきたい。

では、何を買うか?

ブーツ・・・あと一回しか使わないのにもったいなくないか?

ボード・・・上に同じ。

ウェア・・・我慢すれば今のもまだまだ使えなくはない・・・


そんなこんなで悩み中。


ま、次の雪山行きが決まってから考えればいいか・・・

そうこうしてるうちに一目惚れなアイテム見つけたら買っちゃうんだろうな・・・

なんて思考がぐるぐる。

悩ましい。

あとは春先にジーンズがほしい。



このいい感じの色落ちのやつ。

なかなか売ってないからなぁ・・・

あとはジャケット。



それからマックブックプロ。



もちろんこれは仕事用。

ホント、物欲っていくつになってもあるよね・・・

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2012年02月29日

スローライフ 〜3.11からの教訓E〜

先週、京都〜滋賀〜奈良とロケをしてきた。

取材対象は各地でスローライフ(と我々が勝手にカテゴライズした生き方)をしている人たち。

そこを訪れるのが自然回帰を謳うインド人思想家。


スローライフと呼ばれる生き方、それは素晴らしい。

でも、そう簡単にそっちの世界にいけないしがらみを抱えて僕らは生きている。


新しい世界で生きることは、今との決別。

その決別は人それぞれ。

生きる場所との決別。

便利と電気との決別。

裏を返すなら…

コンクリートジャングルとの決別。

過剰な便利からの決別。


どこでどう暮らすのが幸せか。

それは結局自分でしか判断できない。

自分の幸せの羅針盤は、結局自分しかもっていない。


いくら資本主義から決別して、自然回帰をしたところで、
自分のエゴから決別できなければ、その生き方は苦しい。


自給自足で生きることは簡単ではない。

でも、雇用はされたくない。

もう、その考え方自体がエゴだ。


結局はどこに生きるか、じゃない。

どう生きるか。


自分に立ち返るならば、自分はどこでだって楽しく生きていけると思ってる。

海でも山でも都会でも田舎でも、雪国でも南国でも。

でも、選べるなら、南国の海のそばのちょっとした田舎が理想だ。

ただそれだけ。


時代だって関係ない。

縄文時代だろうが、弥生時代だろうが、江戸時代だろうが、第二次大戦中だろうが、
その時代を全力で生き、全力で楽しもうとするモチベーションは変わらないと思ってる。

その時代、その場所、その時々で最高の楽しみを。

ただそれだけのこと。

だからこそ、今を生きる喜びを感じることが出来る。



人の考え方、生き方を押し付けられても楽しくないのと同様で、
自分の生き方を押し付けても何も楽しくない。

結局、他人を変えることは出来ない。

自分が変わることしか出来ない。

でも、自分が変わることで、他人を変えられる可能性はある。

他人を変える可能性があるということは、世界を変えられる可能性があるということ。

自分が気付き、動き、楽しむこと。

それ以外の価値観はない。


スローライフを望むなら、それもまたよし。

資本主義にどっぷりつかり、社会の歯車の一部として磨耗していくもまたよし。

結局最後に選ぶのは自分だ。

他人の生き方を羨ましがっても何も始まらない。

始めたければ、心を決めて動くしかない。

もう他人のせいにするのはやめよう。

自分の人生、その楽しさは自分でしか構築できないのだから。


例え今日も終電帰宅になろうとも、明日、編集室に泊り込むことになろうとも、ボクは今が楽しい。

そしていつか、南の島で悠々自適な暮らしを夢見て、今を楽しく一生懸命生きる。

ただそれだけ。


そういう意味で、福島とはまた異なる、自分の思考の原点回帰の旅の第二段だった。

今回のロケで出会えた全ての人に感謝。


posted by Andy★ at 13:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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