2015年10月18日

35歳からの生き方の教科書/小倉広



社会人として世に出たときに衝撃を受けた本の作者がこの小倉広さん。

最初に読んだ本は「28歳の君達へ」的な本だったと思う。

それがかなり面白かった。

自分の考え方の延長にいる人生の師匠からの言葉。

最近では勝手にメンターと思っている。

一番ハマったのは「33歳からの君達へ」

読んだのはたぶん30歳くらいのころ。

気がつけばその年齢も超えてしまった。

で、いまあらためてこの本を手にとった。

正直、書かれている内容は特に大きく変わらない。

それはそうだ。

そこがぶれぶれだったら信頼なんて出来ない。

あらためてまた、33歳〜を読み返してみようと思う。



posted by Andy★ at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Reviews | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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