2016年02月03日

「読む・考える・書く」技術

「読む・考える・書く」技術 [ 午堂登紀雄 ]

「読む・考える・書く」技術 [ 午堂登紀雄 ]
価格:1,543円(税込、送料込)



この著者の話(本)は本当にオモシロイ。

思考でき、それをアウトプットできれはそれだけでお金を稼げる。

そんなこと義務教育では教えてくれない。

いや、大学まで行ったって、教えてくれない。

でも、気づいている人は気づいている。

思考は、文字は、武器になるのだ。

そして、そのためのインプットとしての読む作業。

なるほど。

先日地元サッカーチームのユニフォーム告知のための記事を書いたのだけど、それが4万PVを超えた。

これも一つの書く技術。

もっともっと、突き詰めていきたい。

記事だけでなく、物語も企画書も、全ては文字からできている。

文字は思考から生成される。

思考は読書から仕込まれる。

良い読書循環を今年も目指そう。


posted by Andy★ at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Reviews | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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